Japan[製品情報]

クラウド活用型車両管理ソリューション

SAFE-DR

運転状況の把握

イベント情報/通知

イベント発生時の各情報(位置・時間・画像)を自動でアップロードします。同時に管理者にメール通知も可能です。
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リアルタイム映像

サーバー経由で、ドライブレコーダーが映している映像をリアルタイム表示できます。
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2秒間に1枚の画像を取得しコマ送りで確認することができます。

スマートフォン、タブレットでも確認

地図上での動態管理・走行履歴の確認ができます。出先やオフィスに居ない時でも、どこでも管理車両の運行管理や、万が一の緊急事態が起きた時でも、いち早く現場の状況把握が可能です。
※一部機能に於いて、制限がございます。 ※イベント発生場所は、ドライブレコーダーのGPS情報が正常に取得出来ているイベント情報に限ります。
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車両稼働率の確認

車両の稼働率を見える化

サマリー画面から、車両ごとの稼働率把握も可能。より効率的な車両運用を実行でき、余剰車両を減らす事で費用削減効果が見込めます。

車両情報をクラウド管理

クラウドシステムなので機能はいつも最新版!

システム導入後は定期的にバージョンアップを行います。データは高いセキュリティ基準のクラウドデータベース内に保存されるので安心安全です。
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通信型ドライブレコーダーとクラウドの連携により、撮影している状況をリアルタイムに確認

オフィスのパソコン管理画面から、現在撮影している前方・車室内両方のリアルタイムデータの確認が可能。データを活用することで運転診断・優良ドライバーの育成にも貢献します。
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SAFE-DR対応通信型ドライブレコーダー

 

データ見える化・分析

動態管理

車両毎の位置や状態をリアルタイムで管理でき、現在の渋滞情報表示にも対応しています。
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ダッシュボード機能

乗務員毎・車両毎の運行データを自動で集約し、毎月の危険運転や稼働状況を一覧で表示することができます。

運転を定量的に評価

SAFE-DRの様々な機能から得た映像データや運行情報を活用し分析・評価することで、ドライバーのくせや問題点を抽出し、優良ドライバー育成を強力にサポートします。
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先進の認証機能

顔認証機能(オプション)

事前にドライバーの顔をスマートフォンなどのカメラから登録、乗車時に車両に設置された通信型ドライブレコーダー(CF2000/TX2000)のオプションカメラでドライバーを撮影し、クラウド上で画像処理を行い認証します。ドライバーに紐づけた運転データ(危険運転/走行距離/軌跡/走行時間)を専用サーバに集積し、運行管理者は集積した運転データを専用Webサイトから確認できます。
※別売の室内カメラが必要になります
※マスク・眼鏡等で正しく認識しない場合があります

QR認証機能(オプション)

複数のドライバーが車両を利用する場合でも、QRコードで簡単に乗務員を切替えられます。
ドライバー毎での安全運転管理/運行管理が可能となります。

DMS連携(オプション)

SAFE-DR+通信型ドライブレコーダー「CF-2000E+TY-6000A(DMS)」を 連携し、DMSで“居眠り”“わき見”といった運転者の挙動を自動検知し、CF-2000Eを経由してSAFE-DR上に保存されます。その情報は“居眠り”“わき見”としてイベント 履歴に表示されるほか、日報上にも発生回数がカウントされます。
※DMS=ドライバーモニタリングシステム
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日報・月報作成の自動化

日報・月報の自動生成により、負担を軽減

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● 日報: 各種情報を自動集計
指定した車両(運転者)の1日の走行距離、訪問先住所のほか、急加速・急減速・急ハンドルなど危険運転の回数を自動集計。
安全運転のためのコメントも自動作成します。

● 月報: 月間の走行実績を自動集計
指定した車両(運転者)の月間走行実績を自動集計します。日別の走行距離や危険運転の回数も一覧で確認できます。

 

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