クラリオンとフジテレビは、クラリオンClarion MEDAMA2004の最終ライブ審査を7月23日、スタジオドリームメーカー(東京お台場、メディアージュ6F)で行い「クラリオン ミュージック オーディション」「クラリオン ガール オーディション」両部門のグランプリを決定しました。それぞれのグランプリ受賞者に『Clarion Music 2004』『Clarion Girl 2004』の称号を冠したトロフィーならびにスカラーシップ100万円を授与、合わせて以下の特別賞を選出しました。
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創造性あふれるオリジナルのドライブミュージックを創作するミュージシャン部門
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メディアデビューを目標とし音楽を愛する女性部門
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Clarion MEDAMA2004はクラリオンとフジテレビが『クルマと音楽を愛する人たちへ』のメッセージのもと、4月1日から『Clarion MUSIC Audition』『Clarion Girl Audition』の2部門で募集を開始した「インターネット」と「リアルイベント」を融合させた一般参加型のオーディションです。
最終ライブ審査には、両オーディションの一次審査、2次審査、面接審査、一般サイト視聴者によるサイト審査等を勝ち進んできた6組(ミュージック部門)、6名(クラリオンガール部門)が出場。スカラーシップアドバイザーとして審査に参加した石井竜也(ミュージシャン)、KABA.ちゃん(振付師)、TIM(タレント)さんやスタジオドリームメーカーに集まった観客の前で、それぞれの頂点をめざし持てる限りのパフォーマンスを披露しました。
はじめ、グランプリでQP-DESIGNと名前を呼ばれた瞬間、イナズマに打たれた感じでした。でも、カラダが勝手に反応してヒトサシ指をおもいっきり突き上げていました。「よっしゃ?!」の一言が出なかったので、それをカラダで表現してたみたいです。今回の受賞は応援してくれた大切なファン「キューピーズ」と、応援してくれた人達みんなで掴んだ大切な大切なモノです!!
だから今まで生きてきた中で何よりも嬉しいです!!
これから全開でQPサウンドを全国に飛ばします!!
本当にありがとうございました。
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Vo:Youmei
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Ba:Hama(濱松敏廣)
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Gu:Gentaro
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Dr:Go-kun
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最終審査では、ドキドキして全然落ち着かなくて、足もステージ上でガクガクして止まらないぐらいでした。パフォーマンスの歌を歌い終わった後は「ホッ」と安心して、涙が止まりませんでした。
受賞で自分の名前が呼ばれた時も、驚きと喜びでまた涙が出そうになりました。
まだ実感がわかないけれど、何事にも前向き・全力で行きたいと思っています。
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葵
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