●平面地図:視認性が高く、わかりやすい平面地図モード。
●俯瞰地図:進行方向遠方まで見渡せ、ドライブイメージをつかみやすい俯瞰モード。俯瞰の角度調節が可能。
●2画面(平面+平面):詳細と広域の2画面を表示しそれぞれの拡大率を変更すれば、詳細地図で通過位置を確認しながら広域地図で全体のルートを確認可能。
●2画面(平面+俯瞰):平面と俯瞰を組み合わせて、さらにルートイメージをつかみやすくする平面+俯瞰モード。
都市高速道路入り口では、通行車線を3D画像でわかりやすく表示。また、高速道路の分岐点においても分岐点名・分岐点までの距離、車線表示を3D画像で表示します。