タクシーの運転手は、他の業種に比べて事故に遭遇する確率が圧倒的に高い業務です。そのため当社では、各車両に『Drive Eye』を設置して万一の場合に備えています。これがあれば、事故の際に確かな証拠映像を記録できるから、保険の負担や慰謝料の話し合いなどもスムーズ。また、『Drive Eye』を設置した車両は、急発進・急ブレーキなど荒い運転をした場合に映像として記録されるので、お客様の生命を預かる職業として、ドライバーへの安全運転の徹底にも役立ちます。燃費も改善して二酸化炭素排出削減にもつながるので、環境対策にも貢献できます。全車両に付けてもコスト負担が軽いというメリットのほか、ルームミラーの裏側にすっきりと納まる小型サイズなので、運転中に視界を遮ることもないから安心です。