探索

ドライブシーンの目的や状況に応じて、フレキシブルにナビゲート。

統計データの活用で渋滞を予測「渋滞考慮ルート探索」

リアルタイムの渋滞情報が得られるVICSに統計渋滞データを加えた豊富なデータを駆使することで、さらに精度の高い渋滞予測を実現。ルート計算時には、ETC専用のスマートICも選択できます。

※お正月やお盆のような不特定な連休は対応していません。

選べる最大6ルート※の「複数ルート探索」

目的地までのルートを、最大6ルート※まで同時探索。スピード重視の時は「有料道路&距離優先」、節約したい時は「一般道路&標準優先」など、ドライバーの都合に合わせた柔軟なルート選択を可能にしました。

※経由地を設定した場合は、複数計算できません。

※目的地の設定場所により、6 ルート表示されない場合があります。また、6 ルートすべて違うルートになるとは限りません。

※料金表示は一部の有料道や変則的な料金体系の高速道に対応していないこともあるため、表示される料金が実際の料金と異なる場合があります。

※ MAX670/570では、複数ルート探索に統計渋滞情報は加味されません。

※MAX9750DT/ 8750DT/ 9700DT/ 8700DT/ 7700は、最大8ルートまで同時探索可能です。

高精度の「渋滞予測到着時刻」検索が可能

出発日時の前後2時間の到着予測時刻を検索することが可能。豊富な渋滞データを考慮して算出するため、より精度の高い到着時刻の予測を実現しました。

柔軟なルート選びで賢いドライブ「抜け道表示」

渋滞を回避できる抜け道を紫色の見やすい矢印で表示。渋滞に悩まされることなく、少しでも目的地へ早く着けるよう、その時々の状況に合わせて最適な抜け道を表示します。

※抜け道表示は、市街地図のあるエリアの場合は10m~200mスケール、市街地図のないエリアの場合は50m~200mスケールで表示されます。ただし市街地図表示では抜け道は表示されません。

※抜け道の情報はルート検索には反映されません。

※双方向が抜け道の対象である場合は、進行方向矢印は表示されません。

※「ぬけみち」データは、(株)昭文社発行の「GIGAマップル 渋滞・ぬけみち」を参照元としたデータで、首都圏道路地図版、名古屋・中部道路地図版、京阪神道路地図版の2006年4月発行のデータに基づき作成しています。

正しいルートを自動的に判断・表示する「リルート」

誘導ルートから外れた場合でも、正しいルートを自動的に再検索。またビーコン併用時には、リアルタイムの渋滞情報を考慮し再検索を実行。10km範囲内で迂回ルートを探索します。

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