|
統計データの活用で渋滞を予測「渋滞考慮ルート探索」 リアルタイムの渋滞情報が得られるVICSに統計渋滞情報を加えた豊富な渋滞データを駆使することで、さらに精度の高い渋滞予測を実現しました。 ※お正月やお盆のような不特定な連休は対応しておりません。 |
|
高精度の「渋滞予測到着時刻」検索が可能 出発日時の前後2時間の到着予測時刻を検索することが可能。豊富な渋滞データを考慮して算出するため、より精度の高い到着時刻の予測を実現しました。 日時を指定すると前後2時間分の到着予想時刻を確認することができます。 |
|
ビーコン併用時に「新旧ルート比較」[MAX960HD/860HD] 全国の統計渋滞情報にビーコンを併用することで、VICS情報をリアルタイムで受信しながら常に最適ルートを探索。新しいルートを見つけたらすぐにドライバーへお知らせします。※さらにドライバー自身による新旧ルートの比較・選択も行うことができ、より積極的な渋滞情報の活用を実現しました。 ※5秒後に新ルートを案内します。 |
<文字表示:VICS(レベル1)表示例> 画面上に渋滞情報などを表示。 他にもニュース、天気予報などの情報も案内。 ※FM・VICSレベル1〈渋滞情報〉を行っているのは、東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県・山口県・長崎県のみです。(2006年3月末現在) |
各都道府県警察や道路管理者、(財)日本道路交通情報センターを通じて、渋滞、事故、工事などの規制情報や駐車場情報、および旅行時間情報を受信するFM多重方式によるFM VICSレシーバーを内蔵しております。 |
<簡易図形表示:VICS(レベル2)表示例> FM多重VICSからは、広域道路情報が簡易図形で、ビーコンからのVICS情報は、進行先の道路情報が表示案内されます。 |
<地図画面表示:VICS(レベル3)表示例> ナビ画面のルート上に赤(渋滞)や橙(混雑)の矢印を用い、渋滞情報などを点滅表示※します。※MAX960HD/860HDのみとなります。 |
|
選べる最大8ルート※の「複数ルート探索」 目的地までのルートを、最大8ルート※まで同時探索。スピード重視の時は「有料道路&距離優先」、節約したい時は「一般道路&標準優先」など、ドライバーの都合に合わせた柔軟なルート選択を可能にしました。またルート選択時には8ルートすべてが同時に、それぞれの走行距離や有料道路料金などの情報と併せて表示されるため、ルートの比較・検討を1画面で行うことができます。 ※ 経由地を設定した場合は、複数計算できません。 ※目的地の設定場所により、8ルート表示されない場合があります。また、8ルートすべて違うルートになるとは限りません。 ※料金表示は一部の有料道や変則的な料金体系の高速道に対応していないこともあるため、表示される料金が実際の料金と異なる場合があります。 ※MAX760DTB/760HD/560HDは、最大6ルートで統計渋滞情報は加味されません。 |
|
柔軟なルート選びで賢いドライブ「抜け道表示」 精度の高い渋滞情報を活用し、渋滞を回避できる抜け道を紫色の見やすい矢印で表示。渋滞に悩まされることなく、少しでも目的地へ早く着けるよう、その時々の状況に合わせて最適な抜け道を表示します。 ※抜け道表示は、市街地図のあるエリアの場合は50m~200mスケール、市街地図のないエリアの場合は10m~200mスケールで表示されます。ただし市街地図表示では抜け道は表示されません。 ※抜け道の情報はルート検索には反映されません。 ※双方向が抜け道の対象である場合は、進行方向矢印は表示されません。 ※「ぬけみち」データは、(株)昭文社発行の「GIGAマップル渋滞・ぬけみち」を参照元としたデータで、首都圏道路地図版、名古屋・中部道路地図版、京阪神道路地図版の2005年4月発行のデータに基づき作成しています。 |
まだ運転に不慣れなので広い国道をメインで走りたい、途中で寄りたい場所がある、など推奨ルート以外の道を走行したい時は、道路の種類や経由地を好みで指定・変更できる「ルート編集」が便利。
急に思い立って寄り道をした、道を間違えてしまった、など誘導ルートから外れてしまった場合でも、「リルート」機能により正しいルートが自動的に再検索されるので安心です。さらにビーコン併用時には、リアルタイムの渋滞情報を考慮した再検索を実行。突然の渋滞の際にも、10kmの範囲内で迂回ルートを探索します。
※ 他道路の状況によっては迂回しない場合もあります。
■ リルート機能: ●オートリルート●渋滞回避●計算条件/迂回
※関西弁・英語では、交差点の進行方向を中心に音声案内を行います。 ※交差点名・ランドマーク名・方面名称・道路名などの音声案内はいたしません。 |
ナビゲーションの音声案内を、「聞き取りやすい標準語の通常音声」「ユーモアたっぷりの関西弁」「ネイティブの発音による英語」の3通りから選べるバラエティボイスを採用。無機質になりがちな案内に楽しみが生まれます。また音声案内を控えめにしたい時は、必要最小限の案内のみ行う「簡易音声」案内に切り替えることもできます。 |